<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" version="2.0"><channel><title><![CDATA[姶良国際交流協会]]></title><description><![CDATA[姶良国際交流協会]]></description><link>https://www.aira-kokusai.org/blog</link><generator>RSS for Node</generator><lastBuildDate>Sat, 04 Apr 2026 11:48:27 GMT</lastBuildDate><atom:link href="https://www.aira-kokusai.org/blog-feed.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title><![CDATA[姶良が一瞬ジャマイカになった日]]></title><description><![CDATA[― ジャマイカ料理教室、五感フル稼働のタイム ―  「姶良でジャマイカ料理？」 そう思った方、正解です。そして、その日は本当に姶良がジャマイカになりました。  スパイスの香りで、もう異国 調理室に一歩足を踏み入れた瞬間、ふわっと広がるスパイスの香り。シナモン、ナツメグ、オールスパイス、タイム……「これはもう、空港を通らずにカリブ海を渡ったやつだ」と確信。 講師はジャマイカ出身のシャネル先生。包丁を持つ姿も、スパイスを語る表情も、とにかく自然体でパワフル。「レシピは守らなくていいの。香りを信じて」名言、出ました。 主役はやっぱりジャークチキン 今回のメインは、ジャマイカ料理の王道「ジャークチキン」。参加者の皆さんは、「え、これ全部入れるの？」「砂糖も？」「え、こんなに？」と最初は半信半疑。 でも、マリネを混ぜているうちに「いい香り！」「もう美味しそう」と、空気が一気に変わります。 料理って不思議ですね。 作っている途中で、国境を越えてくる。 文化も一緒に味わう時間 料理中には、ジャマイカの日常や食文化の話もたっぷり。「ジャマイカでは、料理は 会話の延長...]]></description><link>https://www.aira-kokusai.org/post/%E5%A7%B6%E8%89%AF%E3%81%8C%E4%B8%80%E7%9E%AC%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%AB%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%9F%E6%97%A5</link><guid isPermaLink="false">69806d241dce0ff3f105a521</guid><pubDate>Mon, 02 Feb 2026 09:44:04 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/40c4e5_e5b83273a2aa471482c88efd29d7752d~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>shiawasey2</dc:creator></item></channel></rss>